2008年06月07日

映画『クラマーズ・ハイ』試写会券

試写会券、当選しました。

クラマーズ・ハイ試写会券 クラマーズ・ハイ試写会券
1985年、御巣鷹山に未曾有の航空機事故発生。衝立岩登攀を予定していた地元紙の遊軍記者、悠木和雅が全権デスクに任命される。一方、共に登る予定だった同僚は病院に搬送されていた。組織の相剋、親子の葛藤、同僚の謎めいた言葉、報道とは―。あらゆる場面で己を試され篩に掛けられる、著者渾身の傑作長編。(引用:Amazon.co.jp

BIGLOBEシネマスクランブル
http://cinesc.cplaza.ne.jp/present/
ありがとうございました。

映画『クラマーズ・ハイ』公式サイト
http://climbershigh.gyao.jp/

2008年05月31日

映画『BUG/バグ』試写会券

試写会券、当選しました。

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懸賞 - Seesaa プレゼント
http://present.seesaa.net/
ありがとうございました。

映画『BUG/バグ』公式サイト
http://bugmovie.jp/

2008年05月30日

映画『ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛』

映画『ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛』を観てきました。


ペペンシー兄妹の治めた黄金時代から1300年の歳月が流れたナルニア国。かつて全能なる王アスランに祝福され、生きとし生けるもの全てが幸福に包まれていた魔法の国は、戦闘民族テルマール人に征服され、もはや存在しない。人間たちに迫害され生き残ったナルニアの民は森に逃れ、この暗黒の世界に再び光をもたらす者の出現を待ち続けていた。一方、テルマールの王宮では、亡き王の弟ミラースが、正統な王位継承者カスピアンの暗殺を企てる。“伝説の四人の王”を呼び戻すと言われる魔法の角笛だけを手に城から逃亡した美しき王子は、テルマール人が決して足を踏み入れない森の奥深くで、ナルニアの民と出会う…。
(引用:ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 - goo 映画)
 個性的で魅力的な4兄弟のファンタジー2作目。1作目同様、動物達がしゃべる姿は相変わらず素晴しく、若干「戦闘シーンが多いな」と感じもしましたが、堪能することができました。前回では雪の女王の手下だったミノタウロスなどのがナルニア国のために戦ったりしていて、興味深いです。もう既に3作目が楽しみです。

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新宿ミラノ座 新宿歌舞伎町、コマ劇場に近いミラノ座に行きました。

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広場にあるライオンの募金箱です。

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入り口は狭く、階段も驚くほど急ですが、劇場内は広くて座席もしっかりしていました。

映画『ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛』公式サイト
http://www.disney.co.jp/narnia/narnia2/index.html

本: ナルニア国物語カスピアン王子の角笛Narnia

カラー版 ナルニア国物語 全7巻セット
カラー版 ナルニア国物語 全7巻セット

2008年05月22日

映画『ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女』DVD

映画『ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛』劇場鑑賞券が当選したので、まだ見ていなかった『ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女』のDVDを借りて来ました。

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ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女
ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女

2008年05月21日

映画『ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛』劇場鑑賞券

劇場鑑賞券、当選しました。

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懸賞 - Seesaa プレゼント
http://present.seesaa.net/
ありがとうございました。

映画『ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛』オフィシャルサイト
http://www.disney.co.jp/narnia/

2008年05月20日

試写会プレゼント情報

試写会情報をお探しの方に便利かと思います。

[試写会最新情報]
http://pophappy-shishakai.seesaa.net/

右サイドのリンクが増えて見にくくなったので、友人に頼んでまとめのページを作ってもらったのです。

2008年05月17日

映画『僕の彼女はサイボーグ』

映画『僕の彼女はサイボーグ』の試写会に行ってきました。

:

大学生ジローの前に“彼女”は突然、現れた。しかし、彼女はジローに強烈な印象を残したまま姿を消す。1年後、ジローは彼女そっくりな女性と再会を果たす。しかし、その女性は未来からやって来たサイボーグで……(引用:@nifty映画僕の彼女はサイボーグ
 ロボットものは映画でもマンガでも大好きです。ただ、これまで見てきたロボットの絵や映像はすべて、純粋な機械もしくは西洋人っぽい容姿をしていました。
 そのため、日本の女のコがサイボーグを演じる今作は、「違和感を覚えるのではないだろうか...」などと、あまり期待していませんでした。しかし、その愚かな潜入感は爽やかに裏切られました。綾瀬はるかさん演じるサイボーグはお見事でした。とくに、バイオレントなことを無表情でやってしまうシーンの数々は印象的です。
 SFというより、ラブロマンス的な色合いが濃く、劇場内も多くの若い女性で占められていた今作ですが、東京大地震のシーンなど、映像の迫力は見事でした。CG全盛の昨今の映画ですが、おそらく一番コストがかかるであろうエキストラを大量動員しているのに驚きました。もちろんCG処理も素晴しいのですが、行き過ぎていないところに好感を覚えました。CGはあくまで、役者や実写を第一にした、サポート役に徹しているのです。
 ストーリーもしっかりしていて、満足できる作品です。早々に原作を読みたくなり、また、ハリウッドリメイクをも期待してしまうほどです。

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上映を待つわたし。

映画『僕の彼女はサイボーグ』公式サイト
http://cyborg.gyao.jp/

原作本:僕の彼女はサイボーグ (小学館文庫 く 3-1)

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